光によるカラーセラピー機能を搭載した、美容と健康のための酸素カプセル登場。酸素を体に取り込むと共に、純粋な光を効率的に皮膚へ浸透させるため、プロフェッショナル用に新開発されたLEDを照射。短時間で美容効果を得ることができる画期的な新システムです。
酸素カプセル内でリラクゼーションや脂肪を燃焼しながら光で美肌や育毛トリートメント!
活性波長(赤+黄) 波長: 644nm + この波長は年齢によるお肌の衰えを補います。また、酸素と光の脂肪燃焼効果で小顔つくりにも役立ちます。
沈静波長(赤+青) 波長: 644nm + この波長はトラブル肌を美しいお肌へ導きます。また、タンパク質「IGF-1」を増殖させ育毛作用の報告があります。
使用者が耳痛を感じた時にワンタッチで気圧調整ができ耳を保護します。また、災害時など瞬時に脱出が可能。
旅行鞄等に使われている強靭な素材を採用。本体との2重構造でより高い安全性を保ちます。
有酸素運動が苦手な方に 有酸素リラクゼーション!
光と酸素のコラボだから可能 な最短20分のトリートメン。
フレームも折りたたみ式でアスリートや訪問介護等、頻繁に移動する方に便利です。
※イメージ写真 バッグは付属ではありません
ファスナー破損による破裂事故を防ぐため3重のファスナーによる安全設計。
・慢性疲労 ・肥満やメタボ ・睡眠不足 ・スポーツ選手 ・睡眠時無呼吸症 ・受験生
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体内には2種類の酸素があり、通常の呼吸による酸素は赤血球に結合した状態でしか運べないので赤血球の相当数しか酸素を運べません。また、血管の状態によっては酸欠になりやすいのです。一方、カプセル内ではヘンリーの法則(気体は気圧の高さに比例して液体に溶け込む)で溶解した酸素が分子の状態で血液や体液に溶け込むので血管が狭くなったりしても効率よく酸素を運べるのです。
※通常は結合型97%に対し溶解型3%前後しかありません。 ※溶解型は結合型の約10億分の1の大きさしかありません。
酸素摂取能力は20才がピーク!以後10年で10%づつ落ちます。
LED光源は、真皮層のコラーゲンを作り出す細胞を活性化させ、お肌の コラーゲンを増加させます。さらに豊富な酸素がそれを強力にサポー ト。肌にダメージを与えることがないため、注目されている美容法です。 東京南青山にあるまゆみクリニックでも、このLED光プラス酸素によ る美容法を取り入れています。
●まゆみクリニック院長 戸佐眞弓 LED治療のエキスパート。LED光と酸素のコラボレーションを研究。AAD(米国皮膚科学会)でLED美容による研究発表を行う。(医学博士・東京女子医大学形成外科学教室非常勤講師) ●米国ではLEDシワ整復装置の効果が医学会で承認されFDA(米国食品医薬品局)に認可されています。
エアープレスO2(1.2気圧) ※デザイン色等は予告なく変更することがございます。
AC100V 50/60HZ
300W LED 3W
カプセル: 直径約 600mm 長さ約2,100mm 奥行き400mm 重量 約7kg
コンプレッサー: 高さ500mm 幅80mm 奥行き400mm 重量約15kg
現代人は、電車や車で通勤しオフィスや店舗に長時間いるため自然光を浴びる時間が足りません。また、化粧品には紫外線をカットするものが入っており必要な波長の光もカットされてしまいます。自然光を浴びる時間が少ないとビタミン、ホルモン、タンパク質等の合成がうまくいかないため骨がもろくなったり、肌が荒れたり、精神的に不安定になったりするといわれております。あのナイチンゲールは重傷者を日の当たる場所に移すことで有名になりました。LEDで太陽光の必要な波長のみを再現し、現代人のライフスタイルをより自然なものに近ずけることができます。
自動車や工場は石油(炭素C)と酸素O2を燃やし二酸化炭CO2を排出しています。そのため過密都市では酸素濃度が本来21%が20%を切る高地レベルのところもあり安全限界値18%に近づいています。特に飛行機内・車内・高気密住宅や人の多いオフィスや飲食店などは酸素レベルが低くなりがちです。現代人に蔓延する肩こり・頭痛・慢性疲労・肌荒れといった症状は軽い高山病(低酸素症)に似ており、欧米では今、酸素を積極的に摂取する健康法が注目されています。 「すべての病気は酸素欠乏症である」 野口英世
酸素を大量に摂取することは、二日酔い予防と回復に大きな効果があります。また、気力、集中力が高まりその維持にも効果があります。 Dr.周東寛(酸素力・酸素は最良の薬より)
多くの酸素を取り込み、適度な運動することはむしろ活性酸素を阻害するシステム(抗酸化酵素)も活発にし、その微妙なバランスを保つに役立つものと考えられている。 Dr.打越暁(良い呼吸、悪い呼吸より)
大手電気メーカーと代ゼミの共同研究では濃い酸素環境で記憶テストをさせると代ゼミの学生で15%、46歳の中高年で17%記憶が増した。マウスの実験では記憶を司る脳細胞のDNA26個が活性したと報告しています。(出典、毎日新聞、日経工業新聞、より)エベレストと同じ地上の3分の1程度の酸素濃度の環境で単純に1000から−1ずつ引き算をさせると大抵の人は900までたどり着けません。(東大医学部准教授 三村芳和著 酸素の話より)